一生に一度の運転免許の取得を
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よくある質問

免許について

Q

運転免許はなぜ必要ですか?

A

・新しい仲間とのキャンパスライフでは必須のアイテムです。
・大学生はもう一人前。実家へ帰省中やご家庭の中でもきっと活用できます。
・運転免許は一生の資格、また身分証として役立ちます。
・就職の採用条件として指導が入ることがあります。
・特に営業職には必需品ですし、地方勤務や出向、出張、転勤などでも困リません。
・子供ができたら、買い物や保育園等への送迎にも必要です。
・祖父母の介護や送迎などでも。また、高齢者社会では特に外出、お買い物では必須です。

高校や専門学校、大学を卒業してからでの免許の取得は大変!

今や運転免許はあって当然のような資格です。 「いずれ取ろう」と考えているならば、ぜひとも学生時代に取得しておくことをお勧めします。しかし、大学生も忙しい。また、高学年になると実習や研究、さらにはインターン研修や就職活動などで更に時間の余裕がなくなります。
比較的余裕のある1~2年生の時期での取得をお勧めします。

運転免許取る際の教習時間は意外と多く、また学科は時間割が決まっているのでそれに併せる必要があります。効率的に進めないと教習所に通う回数がどうしても多くなってしまいます。
大学を卒業してからは時間の融通が難しくなりますので、学生時代に取得しておくことがオススメです。

Q

AT車とMT車の違いと各教習時間を教えて下さい。

A

AT=オートマチックトランスミッション(自動変速機)
アクセルペダルとブレーキペダルの2ペダルだけで通常右足の操作となる為、操作が簡単な事から多くの車に採用され主流となっています。
教習時間:
技能教習 1段階12時限、2段階19時限 合計31時限(最低教習時限)
学科教習 1段階10時限、2段階16時限 合計26時限

MT=マニュアルトランスミッション(手動変速機)
アクセルペダル、ブレーキペダルに加え、クラッチペダルの3ペダルで両足を使ってペダル操作をします。
AT車に比べクラッチペダルが増える為左足の操作が必要になりますが、自分で変速ギアが選べる為、運転する楽しみが味わえます。
教習時間:
技能教習 1段階15時限、2段階19時限 合計34時限(最低教習時限)
学科教習 1段階10時限、2段階16時限 合計26時限

Q

AT限定免許を取ってから、MT車の免許が必要になった場合は最初からやりなおしですか?

A

「AT限定解除」という方法がございます。
技能教習を4時限と技能検定に合格すると教習所は卒業できます。
免許センターに行けば普通自動車免許から限定が外れ、MT車を運転できるようになります。

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